縄跳び
学校の体育などの授業で多くあるのがこの「縄跳び」です。「二重とびをできるようになりたい」「縄がうまく回らない」「回数が続かない」など様々な要望にお応えします。
難しい技に挑戦するには、前とび、後ろとびのフォームや腕のまわし方といった、基礎が大変重要になってきます。その大切な基礎を習得した上で、難易度の高い技に挑戦していく指導を行っています。
縄跳び

豆知識

幼少期→手首というよりも、肩から大きくまわす傾向がある
そんな時は・・・
グリップのない、太い紐のなわとびがおススメです。 太い紐をは、重さがあるため、紐の重心(遠心力)をとらえやすく、きれいな放物線を描いて縄を回すことができます(縄の先端におもりがついているような感覚)。 縄跳びスキルが上がるにつれて、グリップのあるもの、細い紐のなわとびへと移行していくと良いでしょう。
縄跳び
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