跳び箱
スタートラインの跳び箱教室は先生の“良いお手本”“悪いお手本”を見比べて、なるほど!だからか!とできる理由を理解し、納得できるように練習をしていきます。
ですから自宅に戻ってから、自主練習をしたい!そんな気持ちになる子供たちがたくさんいます。
体育指導のスタートラインの跳び箱教室では、「開脚跳び」のご依頼がダントツで一番多いです。
「跳び箱はまったくの初心者」や「怖くて跳べない」と根っからの跳び箱嫌いのお子様や、「台上前転をできるように」などのお子様がいらっしゃいます。その子の性格や、達成度にあわせた『やる気が出る!』『頑張りたくなる!』という指導を行っています。
跳び箱
跳び箱
跳び箱クラスの定員は6~8名で、一人ひとりの足りない部分のケアをしっかりとしております。
跳び箱は「恐怖心との戦い(克服スポーツ)」といってもいいほど、恐怖心に打ち勝つ精神を備える必要性があります。「慎重」「おとなしい」「やさしい」性格のお子様の場合は、一歩踏み出せずに苦戦しているケースが多く見受けられます。
少人数制の教室で、お子様としっかりと信頼関係を築き、短い期間でのクリアを目指しております。